藤本美貴、クリスマスライブ開催へ

情報ソース:Hello!Project -Official Site-
藤本美貴 クリスマスアコースティックライブ2008 〜ミキティーズクリスマス〜

ミキティもクリスマスライブか。行きたいなぅ…。

赤羽橋が六本木大好きな件

このライブが行われる場所は六本木の「Splash」というところ。
東京ミッドタウン外苑東通りを挟んだ向かいの、やや奥の方。

昨日から始まったあややのライブが行われているのも六本木だし、赤羽橋はご近所である六本木の会場開拓に力を入れているのかも。
…ご近所で済ませてる、とも(ぉ

会場「Splash」までの写真付き道案内

せっかく六本木に来ているので、12月にミキティのクリスマスライブがある会場にも行ってみることに。
そこで写真を撮ってきたので道案内を作ってみました。
夜中に撮影したので全体的に暗めで分かりにくいかもしれません。


六本木駅に着いたら7番出口を出ると分かりやすいです。
大江戸線側で「東京ミッドタウン」がある方。
都営大江戸線六本木駅7番出口

7番出口から、外苑東通りの向かいのところに斜めに交差する道があるので、そこに入ります。
写真が暗くて分かりにくいかもしれません…。
外苑東通りから入る道

飲み屋などが立ち並ぶ中を歩き、ここを左へ曲がります。
セブンイレブンまで来たら行き過ぎです。
左へ曲がる場所

とはいえ、目的地の「Splash」の地番は7丁目11番地、「セブンイレブン」なんですけどね(謎
セブンイレブン

大きなホールらしき建物…ですがここではありません。
ここではあり
ません

こっちが本当の目的地「Splash」です。全景と入口付近。
Splash全景
Splash入口

ミキティライブに参加される方は参考にしてもらえるとうれしいです。

おまけ↓
おっぱ
( ゜∀゜)彡 おっぱ!おっぱ!

从#釻v釻)<うるさい!無い物は無い!!

<エルダークラブ全員卒業>「アイドル卒業」の手続きが整備された

大きくなったハロプロの分割は必然

今日発表されたハロー!プロジェクトの「エルダークラブ」、つまりモーニング娘。OGやソロメンバらの「年上組」がハロプロを卒業することが発表された。

今回のハロプロの事実上の「分割」は「エルダークラブ」(エルダーと略す)と「ワンダフルハーツ」(同ワンダ)のグループ分けができた2006年からの流れの中では必然といえ、今回のエルダー卒業は驚きはあったが「来るべき時が来た」との見方が強い。
また、最近のハロプロの動向を見ても明らかに「ワンダ」を優先しており、卒業はむしろ「実態に合わせた」ともいえよう。

エルダーメンバに「ハロプロ」は要らなくなった

総勢68名というこの大所帯は「ハロプロ」の名の下、メンバやユニット間の連帯感を高めてきた。そしてそれらのパワーが一体となれば大きな力となった。
一方、特にエルダーに所属するメンバの活動にとって必ずしも「ハロプロ」の肩書きは必要なものではなく、むしろそれが邪魔となることすらあった。
それは「アイドルとして見られ続けること」である。

ハロプロがアイドルグループであることは誰もが納得する事実である。しかし、エルダーメンバの中には我々が「アイドル」と呼ぶこと、また本人がそう呼ばれることに違和感を感じる場合もあった。

今回の卒業によって、各メンバらが「アイドル」の負の部分を脱ぎ去り、身軽になって新たな世界にいきいきと飛び込んでいくことを期待したい。

リストラの動きが加速するか

ハロプロ以外でも、AKB48ではオリジナルメンバ5名を11月で卒業させる一方、同グループ最年長の大堀恵をセクシー路線で売り出すなどしている。

アイドルグループは若さこそが最大の売りであり、常にメンバの新陳代謝を進めることが求められる。
新しいメンバを入れることは比較的容易だが、一方で年上のメンバの処遇は難しい。
それまでアイドルとして活動してきたメンバに新たな売りを見つけさせ、また教育することは多額のコストがかかり、しかも成功するとは限らないからだ。
だが、メンバをリストラすることは、そのメンバを熱心に応援するファンを悲しませ、顧客を失うことにもなるため、思い切ったリストラに踏み切れない場合もあった。

今回の卒業によってハロプロは大幅に若返るが、卒業したメンバは引き続き同じ事務所に所属するため、事務所としては「社内の人事異動」でしかない。
ただ、ハロプロの枠を出ることによって、他事務所への移籍などが行ないやすくなると考えられるため、本格的な動きは卒業前後に出てくると予想される。

今後の動きを注視するとともに、それらの人事がメンバにとって最良であることであることを願いたい。

「エルダークラブ」が2009年3月に全員ハロプロを卒業へ

ハロー!プロジェクトに関するお知らせ

拝啓
皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、1998年2月の結成より活動してまいりましたハロー!プロジェクトですが、今年で10年が過ぎ、現在はエルダークラブワンダフルハーツの2つのグループに分かれて活動し、ハロー!プロジェクト全体では総勢68名が所属しております。
この度、そのハロー!プロジェクトエルダークラブに所属しているメンバー(以下)が、2009年3月31日をもちまして、「ハロー!プロジェクト」を卒業することになりました。
卒業後はそれぞれの活動を行っていきます。
今後も、ご支援の程何卒宜しくお願いします。

エルダークラブ所属メンバー
モーニング娘。OG(中澤裕子飯田圭織安倍なつみ保田圭矢口真里石川梨華吉澤ひとみ辻希美紺野あさ美小川麻琴藤本美貴
稲葉貴子里田まい(カントリー娘。)・メロン記念日前田有紀松浦亜弥三好絵梨香岡田唯音楽ガッタス

なお、上記メンバーがハロー!プロジェクトエルダークラブとして出演するコンサートは、2009年1月31日(土)及び2月1日(日)横浜アリーナで行われる「Hello!Project 2009 Winter 決定!ハロ☆プロ アワード ’09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜」で最後になります。

敬具

平成20年10月19日
株式会社アップフロントエージェンシー
代表取締役社長 持田 陽司

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ハロー!プロジェクトに関するお知らせ

ついにこの日が来たか、という印象。

本ぶろぐのタグ分けが生きる時がきた

本ぶろぐでは「あやや」「ハロプロ」のタグ(分類)を使用してきたが、あやや単独の記事の場合は「ハロプロ」タグを付けない、つまり同レベルのタグとしてきた。

これはあややハロプロを卒業した時を想定したタグの使い方だったのだが、このタグ付けが生きる時が来たのかと思うと感慨深い。

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シンデレラtheミュージカル・昼公演に参戦

コマ劇場の娘。ミュに参戦することに。
コマ劇場に参戦するのは今回で最後になるんだろうな。さすがに「北島三郎特別公演」に誘ってくれる友人は周囲にはいないし(ぉ

6列目のど真ん中。本当に見やすかった。
1列目の前にはオケピがあり、オーケストラの生演奏もあった。

客層がすごいことになってる

これまでの娘。のミュージカルは、コンサート同様に男性が大半を占めていたのだが、今回はタカラヅカの現役やOGらが多数出演していることもあり、ヅカファンが多数いて、男女比だと女性の方が多かったかもしれない。

ガキさんの成長に驚き

今回、王子役という重要な役に抜擢されたガキさん
愛チュンとは同じ5期メンバとして相性はいいだろう…とは思っていたが、ここまで出来る娘だとは思ってもいなかった。
台詞も歌も安定した低音で「男役」を見事に演じきっていた。

小春にはもっと出番を増やしてあげたい

「伝令官」という国民に国王からのメッセージを伝える役人を演じる小春だが、舞台にメリハリをつける難しい役をきっちり演じていた。

元々小春は月島きらりで演技の勉強もしているし、それらを見ても結構「役にはまり込む」性格のようで、伝令官を演じている時は笑顔を見せずキリッとしていた。

タカラヅカのステージを見ているよう

出演者の大半がタカラヅカだったからというのもあるが、自分としては「『娘。のミュージカル』を見に来たと思ったら、やっていたのは(娘。が客演する)タカラヅカのミュージカルだった」という印象。

とはいえ、タカラヅカのミュージカルは演じる全員のレベルが娘。のそれとは桁違いだし、やはり見ごたえがあるなぁと。
逆に言えば、そこに娘。を入れてもクオリティを保てるタカラヅカは凄いんだなぁと。

誰か奴等を頃してくれ

フィナーレは娘。が「C\C(シンデレラ\コンプレックス)」など4曲、そしてタカラヅカの皆さんやOGによるステージがあったのだが、そこで自分の右隣にいた2名ほどが空気を読まずに絶叫したりしていた。

ペンライトを振ったりちょっとした合いの手のコールを入れるだけならいいが、そいつらはあまりに度を越したように愛チュンやガキさんらの名を叫んだり「親方」とさゆが最も嫌がる名前を呼んだり。
箙かおるさんに「エビちゃん」と呼んだときは周りのタカラヅカファンに処刑される…かと思ったが、礼儀正しいことで知られるヅカファンがそんなことをするはずもなく(ぉ

8月23日昼公演に6列47・48番に座っていたクズのせいで娘。ヲタ全体のイメージを悪くさせ、ひいては娘。メンバ本人らに恥をかかせているって分からないのだろうか?


keywords:高橋愛新垣里沙久住小春宝塚歌劇団

今日から「シンデレラtheミュージカル」開幕 25日まで

開幕に合わせて自分が参戦する分のチケットが到着。
パンフレットを見たが、共演者は全員宝塚の人らしい。

娘。ヲタとしては舞台のクオリティが高まるということで安心するとともに、娘。がそのそうそうたるメンバの中で芝居できるということに恐縮というか、ちょっと申し訳ない気持ちすら感じる。

娘。にとってはこの上ない環境である。宝塚の演技やノウハウを学ぶことができ、そのブランド力も使える。
一方で宝塚にとってはどんなメリットがあるのだろうと考えてしまうからだ。

コマ劇場って宝塚系列なのね

パンフを見ていたら、コマ劇場のロゴに「阪急阪神東宝グループ」の文字。
だからこそコマ劇場の公演に宝塚の応援が得られるのか、なるほど(ぉ

コマ劇場は今年で最後

今年いっぱいでビルが建て替えられ、「コマ劇場」での娘。のミュージカルは今回が最後になる。
建て替え後も劇場が入るとのことだが、そこでまた娘。のミュージカルができるのだろうか?

ハロコンワンダフルハーツ2008「避暑地でデートいたしまSHOW」夜公演に参戦

びっくりするほどの席

1公演だけ入れていた夏のハロコンだったが、チケットが届いた時も「おっ、アリーナじゃん」としか思わず、特に気を留めないでいた。

会場の国立代々木競技場第一体育館に着き、改めて自分のチケットを見るとそこには「アリーナA-3ブロック」と書かれていたが、その席のある場所に来て息を飲んだ。

…花道目の前…。

アリーナA-3ブロックというのは、メインステージに一番近い上、センターステージに通じる花道のすぐそば(ステージ向かって左側)である。
あの広い会場でも双眼鏡なんかまったく使う必要のない場所である。
もしカメラ収録などがあれば絶対に映り込むような場所である(収録はしてなかったようだけど)。
ステージから何か投げられれば絶対に手元に来るような場所である。
いや、今回はテニスボールをラケットで客席に打ち込む演出があったのだが、むしろ近過ぎて球が来ない(頭の上を通り過ぎて行く)場所である。

何故こんな超良席が自分の所に来たのか皆目見当がつかない。
幸せ過ぎて怖い、そんな感じだった。

ただ、当然の如く周りはみな気合いが入りまくりで、自分もそれに負けないよう、そして良席を与えてくれた赤羽橋とメンバへの恩返しとばかりに動きまくりコールしまくった。

近い、近過ぎる、目が合う

メインステージに対しても花道に対しても1桁列の場所。
それだけでも十分近いということは分かると思うが、同じ列数でも花道方向は距離が約半分(メインステージ方向は立ち上がるスペースがあるけど花道方向にはない)なので、花道がより近く感じた。

近いのはいいのだが、メインステージから花道を通ってセンターステージに行く場合などは、首だけでなく身体ごと向けないと見れないし、動きが速すぎて眼で追い切れなかったり、眼の前に推しメンが何人もいるとどっちを向いていいのか分からなくなったり。
床がフラットなので前の人の頭が邪魔だったり…って、何て贅沢な悩みなんだ(呆

有原栞菜

スキャンダルが出た有原栞菜だったが、客席も平静を保っていて、特にブーイング等は無いようだった。

それはそうと、「江戸の手毬唄Ⅱ」の有原パートが「火事だ火事だ 火事は近い 庵のそばまで延焼中」って…。
まず自分の身に起こった"火事"をどうにかしろよ(爆

あやや関連曲が3曲も

「避暑地でデートいたしまSHOW」というタイトルだけに「トロピカ〜ル恋して〜る」は入ると思っていたが、それ以外にも「初めて唇を重ねた夜」と三人祭の「チュッ!夏パ〜ティ」が入っていて、この時ばかりは「亜弥ヲタである自分がリードするんだ」と燃えまくり。

あっちゅの意外な一面

MCの稲葉貴子が、出演メンバに対して行ったアンケートを紹介する際、そのメンバのものまねをしていた。
光井愛佳のぶりっ子関西弁とか似てたなぁ。

熊井友理奈生誕祭

…であることは帰宅してから知った(汗

月島きらり「パパンケーキ」ポスター

花火大会に行くため、東急線に乗ろうとしてポスターの存在に気付いた。
行きは時間がなかったので帰りに撮影。ほとんど最終電車だったので人通りがなくて撮影が楽だった(ぉ
ポスター全景
ポスター左側1
ポスター左側2
ポスター右側1
ポスター右側2
久住小春アップ
月島きらりちゃんアップ
駅構内全景